(出典: yurikawa)

“昔大学のサークルで「どんな会話にも使える返し」を研究したことがあって、最終的に同率一位を獲得したのが「人生みたいだね」と「それをぶち破るのがロックだ」だった。”

SSLを無視してgitをclone

GIT_SSL_NO_VERIFY=true git clone https://…

    (function() {
      var canvas = document.createElement("canvas");
      canvas.width = canvas.height = 1;
      imagedata = canvas.toDataURL("image/png");
      console.log(imagedata);
    })();

mmtki:

shinjihi:

Beautiful Japan 日本の美しい風景

2014-03-22

table要素に、border-radiusを使用する

表題まんまだけど、そういうことをしなくちゃいけなくて、

[table border-radius]でググった。

そしたら、「border-collapse: separate;」を入れれば、大丈夫的な記事がたくさん出てきた。

もちろん「border-collapse: separate;」も試したけど、よくよく観察するとtable要素そのものは角丸になってて、セルが飛び出しているという状態だった。

border-collapse: separate;とか関係なく、以下のようにやったら、うまくいった。

table {
  overflow: hidden;
  border-radius: 4px;
}

うまくいったあとで、[overflow border-radius]でググると、古いChromeではうまくいかないこともあるらしい。
あとで色んなブラウザで確認して、問題があれば都度調整していくことにした。

またWebに興味がない

今、あまりWebに興味がない。
とりあえずWebの情報は惰性で追ってて、最近Compass 1.0やSass 3.4がリリースされたので「触ろう」と思いつつ、やっぱり興味がでない。

定期的にやってくるものなので、またそのうちWebの遊びができて興味が出てくるはず。

とりあえず今は、モンハン4Gが楽しみでしょうがない。

CSSのセレクタについて

CSSのセレクタは、料理の材料に例えると分かりやすいじゃないかと思った。

例えば、「.じゃがいも」

.じゃがいもは、色々なものに加工できる「ポテトサラダ」「ポテトチップス」「肉じゃが」など、様々な料理に変化できるだろう。
じゃがいもがあれば、色々なものに利用できる。

では、一度加工してみよう。

「.ポテトチップス > .じゃがいも」

さらに加工しよう。

「.チョコチップス > .ポテトチップス > .じゃがいも」

加工という言い方をしているが、「セレクタ」が多くなればなるほど、利用方法は限定される。


というような例え話を思いついたが、きっと使うことはないだろう。

CSSの「Cascading」について

Cascading Style Sheets(CSS)のCascadingの意味は、

カスケード利用 (cascading) とは、資源やエネルギーを利用すると品質が下がるが、その下がった品質レベルに応じて何度も利用すること。

カスケード利用 - Wikipedia

って、Wikipedia先生が教えてくれた。

確かにclassを使えば、何度も利用できるし、
セレクタをやたら繋げると、確かに品質が下がると納得できる。

あと「Cascade」の名詞では「階段状に連続する滝」という意味もあるらしく、プロパティの継承とか、それっぽいなと思った。

kingdomy:

Shiba Inu “works” at a little shop in Japan (via)